胃
水曜日, 10月 31st, 2007oh 胃がイタイデスヨー
角度を変えても痛みの場所が変わる訳では無いので胃潰瘍ではないと自己診断完了。
でもたったり座ったり、笑ったりでおなかに力が入ったりすると痛くなったりする。
てうか食道ぽいとこも痛いと言うか違和感があったりしたりなんかして。
まさか!
次は胃カメラなのか?!
イヤダァァァァァァッッッッッッッ!!!orz
#風邪引いてへらであーん、ってやっただけでオエッってなって涙流すタイプです。
oh 胃がイタイデスヨー
角度を変えても痛みの場所が変わる訳では無いので胃潰瘍ではないと自己診断完了。
でもたったり座ったり、笑ったりでおなかに力が入ったりすると痛くなったりする。
てうか食道ぽいとこも痛いと言うか違和感があったりしたりなんかして。
まさか!
次は胃カメラなのか?!
イヤダァァァァァァッッッッッッッ!!!orz
#風邪引いてへらであーん、ってやっただけでオエッってなって涙流すタイプです。
いろいろと相談された。相談っていうか愚痴っていうか、いや相談か。
正直自分よりはかなり前向きな話でかなり自己嫌悪。
といっても基本的に自己は(未だに)大嫌いなので今更嫌悪も無いだろうっつー話なんですが。
周りを良くしていく、語弊を招くかもしれないが、言ってみれば自分の思い通りになる様にするには、それに対する働きかけは絶対必要ではある。ただ、働きかけ自体を巧く作用させる為には、当然自分にそれだけの信頼性というか意見に対する信憑性、データの裏付けその他、ぶっちゃけカリスマとかが必要になってくる。例えばその事象を鶴の一声で変えられる様な強権を持っていたとしても、最終的にそれを信じて、信頼して、あるいは利用しようと考えてでもついてくる人間がいなければ、その鶴の一声は本当に一声で終わってしまう。そういう意味でその人間のカリスマ的な能力(便利だなこの言葉)ってのはかなり重要になってくる。ただし前者(働きかけ)に比べて後者(カリスマ)ってのは一朝一夕でどうにかなるものでは無い訳で、そこは地味な積み重ねが必要である。
とは、常々思っていたんですが、そもそもそのカリスマを身につける、と言うと何言ってんだか、と言う話になるけど、その一歩を踏み出す事をせずに、そういうのが必要だからムリだよねー、と言う思考によく辿り着いていた気がする。
その辺は元々の性格も災いしているのかもしれないけど、それじゃだめだ、と言うのを相談に対する受け答えから反面教師的に感じたのでした。
月曜日からこんな話かよ!とか思ったりしたのは内緒。
一生懸命話すんでどうしても放置出来なかったorz
あ゛ー、ロードほっしぃぃぃぃぃ
いくらなんでも放置しすぎじゃね?とかいわれたので何か書こう。
現在ダウン中です。だいぶダウナー系です。
表面上は、はっちゃけてても、内面的には静かな水面の様に。
まあそこまでかっこよくは無いですが、なるたけ勢いに流されない様に日々過ごしている訳ですが。
過ごしていた訳ですが。
30も越えてまさかこのタイミングで勢いがつきそうになるとはっ・・・。
そりゃまあ勢いよく前向きに生きていくのはいいかもしれないですが、その後のカウンターが怖い。楽しいお祭りもいつか終わりを迎える訳で、その終わりのイメージってのはそこはかとなくもの悲しい訳で。
そんな事何度も経験してきたんだから、出来れば味わいたく無い、と思ってみたり、そう思う自分に軽く酔ってみたりと大変な感じです。
極々一部のっていうか1人にしかたぶん伝わらない話ですが、そんな状態なんですよ。
あー、いつまで続く事やら、この不安定な俺。